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笑顔で、元気に、丁寧に対応できる巫女さん、急募します。
(茶髪、ピアスなど禁止)

 

正月元日~3日で、早番午前9時半~午後4時半、
遅番午前11時半~午後6時半。防寒対策として電熱ベスト&足もとホットヒーターを個別に貸与。問い合わせはお電話で。(049-225-4975に午前9時半~午後4時、毎日OK!)


 

茅の輪御守
茅の輪とは『備後国風土記(びんごのくにふどき)』の中で、武塔神(むとうしん)という神が旅の途中、裕福な巨旦将来(こたんしょうらい)と貧しい蘇民将来(そみんしょうらい)に一夜の宿を求めると裕福な巨旦将来は断り、貧しい蘇民将来は快くもてなしました。
武塔神はもてなしに報いて、「われ素戔嗚命(すさのをのみこと)なり。疫病が流行ったら蘇民将来の子孫は腰に茅の輪をつけなさい」と教え、疫病が流行ったとき腰に茅の輪をつけている蘇民将来の子孫は難を逃れたという神話から由来します。(東京都神社庁HPより引用)

 

八咫烏特別御朱印
令和3年11月1日より「八咫烏特別御朱印」は、青・桃色2色の台紙とも10種の中からお好きな文字を選んでお頒かちするように致しました。さらに皆様の思いを八咫烏様に導いて頂けるようにそれぞれの文字に合わせた肌守をお付け致します。

 


川越熊野神社の御社紋で「導きの神 八咫烏様」。初代神武天皇が熊野の山中で道に迷われた時、無事奈良橿原宮までお導きになりました。そのような逸話に習い、皆様お一人おひとりの思いへと導いていただけるようにご神前にて祈願致しました。皆様方が本来持ち合わせていらっしゃる力が、八咫烏様の崇高なる御神徳に触れて、開花されることをご祈念申し上げます。
 ※右上の文字は、変更になる場合があります。
 ※その日に該当するスタンプ(四季詣印や恒例祭印など)
  を押印します。

 

 

 


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