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埼玉県印章祈願祭
 (令和4年9月18日)

なたでもご自由に無料で参加できます。役目を終えた古い印、感謝を込めて供養いたします。(無料)ご不要になった印章をご持参いただければ、無償にて祈願いたします。費用は一切かかりませんので、お気軽にお持ちください。

 

 

秋詣  ( 令和4年9月18日~11月3日)

例年通り行われるもの
 ・開運指南イベント(10月15日(土)、16日(日)
 ・連雀町雀会によりお囃子&お神楽(9/18)
 ・八咫烏鈴の輪くぐり
 ・人形による清め祓い
 ・御福銭授与(9/18.10/16) 午前11時と
  午後3時の御福銭頒布祭に参列された方
  には無料で御福銭をお分けします。
  参列される方は、御福銭順番カードを
  お取り下さい。
  御福銭順番カードは神楽殿前にて配布。
  ※順番カードの配布時間は、下記の通り。
   午前の部は9時~  午後の部は正午~
   ※川越厳島神社前にて午前11時、
    午後3時のご祈願の後、
    参列者全員に 御福銭を無料進呈

 

秋詣特別御朱印 詳しくはこちら
・秋詣特別御朱印(授与料800円)
・アマビエ御朱印3点(授与料 各800円)
・「八咫烏特別御朱印」(授与料 各800円) 
 詳しくは下記をご覧ください。

・秋詣特別御朱印セットの郵送
  (申し込み受付は11/3まで)

 

茅の輪御守
茅の輪とは『備後国風土記(びんごのくにふどき)』の中で、武塔神(むとうしん)という神が旅の途中、裕福な巨旦将来(こたんしょうらい)と貧しい蘇民将来(そみんしょうらい)に一夜の宿を求めると裕福な巨旦将来は断り、貧しい蘇民将来は快くもてなしました。
武塔神はもてなしに報いて、「われ素戔嗚命(すさのをのみこと)なり。疫病が流行ったら蘇民将来の子孫は腰に茅の輪をつけなさい」と教え、疫病が流行ったとき腰に茅の輪をつけている蘇民将来の子孫は難を逃れたという神話から由来します。(東京都神社庁HPより引用)

 

八咫烏特別御朱印
令和3年11月1日より「八咫烏特別御朱印」は、青・桃色2色の台紙とも10種の中からお好きな文字を選んでお頒かちするように致しました。さらに皆様の思いを八咫烏様に導いて頂けるようにそれぞれの文字に合わせた肌守をお付け致します。

 


川越熊野神社の御社紋で「導きの神 八咫烏様」。初代神武天皇が熊野の山中で道に迷われた時、無事奈良橿原宮までお導きになりました。そのような逸話に習い、皆様お一人おひとりの思いへと導いていただけるようにご神前にて祈願致しました。皆様方が本来持ち合わせていらっしゃる力が、八咫烏様の崇高なる御神徳に触れて、開花されることをご祈念申し上げます。
 ※右上の文字は、変更になる場合があります。
 ※その日に該当するスタンプ(四季詣印や恒例祭印など)
  を押印します。

 

 

 


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